これからの女子が幸せを手にいれるための生き方とは?たった5つの方法

こんにちは。
エピテーゼ専門サロン「エピテみやび」のオーナー兼、「エピテスクール」の講師、田村雅美です。
名前の一文字をとって「みやび」って呼んでください。

さて。コロナ禍の影響もあり、世界中が危機に立たたされている。もちろん日本全体でもだ。
日本全体が厳しい局面に差し掛かっていることに、もはや疑いの余地はありません。

日本の経済が右肩上がりだったバブル時代には女性にとって「人生の方程式」があり、生き方が単純明快でした。

大学を卒業し、そこそこイイ企業に就職し、結婚し、マイホームや購入し、子供を2~3人産んで、会社を60歳で定年。そのあとは悠々自適に畑で野菜創りや海外移住。

女性はそんなシナリオを歩む男性と結婚し、家事育児などを担当し一生経済的な心配をせずに生きていく。。。。

ところが時代は変わり、今はグローバル化と少子高齢が進む時代。
「こうすれば幸せ」「こうすれば人生イージーモード」という万人受けの方程式は役に立たなくなりました。

ではどうやったら自分の人生を幸せにできるのか?

詳しくみていきましょう。

自分の人生を幸せにするたった5つのこと

まず自分を幸せにするのは「自分自身」でしかありません。
親も兄弟も友達もパートナーもあなたを幸せにしてくれません。だって、あなたの幸せはどんなものなのかあなたにしかわからないから。

なのでまず「自分を持つ」ことです。

言い換えれば「主体的に生きること」です。

自分は何をしたいのか。
何が欲しいのか。
どんな未来を歩むのか。
誰と一緒にいたいのか。
どんな仕事をしたいのか。

少しくらい身勝手になりながら考えてみましょう。
だって「あなたの幸せ」をゲットするためですから。

では、主体的にいきることとはどんなことをしていったらいいのか具体的に見ていきましょう。

主体的にいきること

主体的に生きることはこれから挙げる5つの事が必要です。

①自分を大切に思うこと

②自分を知ること

③自分で意思決定ができるようにすること

④「事実」なのか「意見」なのかを区別すること

⑤「納得」できる選択をすること

この5つです。

情報に流されず、自分の頭で考え、自分で納得できる決断をくだすのは簡単ではありません。

だって学校では「親の先生のいうことをちゃんときくこと」「規則は守るもの」「和を乱さず、空気を読むこと」を教育されてきましたから。

小さなときからこんな教育を受けてきた私たちにとって、「自分を持つこと」はとてもハードルが高いのです。

今からでも遅くありません。
これからあなたが幸せになるためには少しずつ意識を変えていけばいいんです。

まとめ

ひと昔前と違い、人生が幸せになる方程式は存在しなくなりました。
これからの時代は風の時代と言われるますが、風がそよぐように、あっちに行きたいな。いやこっちのほうが心地いいなと自分の意思で決定して幸せを手に入れる時代となりました。

自分の幸せを手に入れるためには「主体性」をもつことです。

これからの女子が幸せを手にいれるための生き方とは、たった5つの方法です。

①自分を大切に思うこと

②自分を知ること

③自分で意思決定ができるようにすること

④「事実」なのか「意見」なのかを区別すること

⑤「納得」できる選択をすること

この5つです。

今からでも遅くありません。今日より若い日はないのですから。

おまけ

急に自分を幸せにする方法を、自分の中に落とすのって難しいです。
変わりたいのに変われないもどかしさをどうにかしたいなと思われたら、エピテスクールがおすすめです。

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田村雅美

こんにちは。社会起業家の田村雅美です。
友人の乳がんをきっかけに歯科技工士のスキルと経験を活かして起業。

小中学校ではいじめられっ子で引きこもり。
人脈・お金・経験ゼロでパソコンを買うところからスタート。
現在はエピテーゼ専用サロン『エピテみやび』のオーナ兼スクール講師。
日本エピテーゼ協会会長を務める。

【メディア】
日本経済新聞、読売新聞、朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、NHK「おはよう日本」、テレビ東京「チェンジザワールド」、健康360、アントレ、創業手帳、創業手帳womanなど多数。

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